添加物に敏感な私でも飲めるルイボスティー

添加物に敏感な私でも飲めるルイボスティー

私は体質的にカフェインを受け付けません。例えば朝にコーヒーや普通の紅茶や緑茶などのカフェインを含む飲料を飲むとその日の夜に全く眠れなくなるほどカフェインに敏感です。

 

それどころか添加物や化学調味料なんかにもアレルギーがあります。添加物が多い食品を食べると頭痛がしたり発疹がでたり、胃腸がもたれたりします。

 

それ故に、口の中に入れる食べ物には細心の注意を払っています。

 

コーヒーや紅茶やお茶も原則として飲めません。お酒も全く飲めません。大抵飲むのは100%の果汁飲料かミネラルウォーターです。

 

そんな刺激物に敏感な私が愛飲してるお茶が、ルイボスティーです。

 

ルイボスティーは市販のコンビニなんかで売ってあるものではなくって、紅茶の専門店で飲むことが多いです。その紅茶専門店で、ルイボスティーとワッフルのセットを食べることが多いのです。

 

きちんと淹れてあるルイボスティーを、生クリームを添えたワッフルと共に食べる時間を取ることが忙しい日々のなかのリラックスできる一時になっています。

 

何でもそこの紅茶専門店のルイボスティーは、茶葉をアフリカの専用農場から直接買い付けているらしく、大変美味しくて後味の残り方も爽やかな良質の茶葉を使っているらしいのです。その紅茶専門店は、九州のとある地方都市にあるのですが、繁華街の喧噪から少し離れた落ち着いた場所にあって、ゆったりと時間が流れてる雰囲気があって大変くつろげる店構えになっています。

 

そこでお気に入りの本を持ち込んで、ルイボスティーを飲みつつワッフルを食べる時間は大変リラックスできて有意義な時間になっています。ルイボスティーはカフェインが入っていないので、何杯飲んでもその日の夜はぐっすり眠れます。

 

その紅茶専門店では、ポットでルイボスティーを提供して貰えるので、大体一回につきカップ2〜3杯くらいのルイボスティーを飲むことができます。

 

そのくらいの量のルイボスティーを飲んでも、全く睡眠に障害が及ぶことはありません。
ルイボスティーは刺激物に弱い私の体にとっても、大変優しい飲み物だと言えます。

 

コンビニなどで市販のルイボスティーを飲んでみたい気持ちにもなりますが、なかなか機会を逸しています。飲んだら美味しいと思われます。

 

とにかく、ルイボスティーが刺激が少なくて健康的な飲料だということは確かなのです。故に若い人からお年寄りまで幅広い世代に愛飲されても全く不思議ではないということは言えますね。

 

40代男性N.Rさん
飲んでいるルイボスティー:コッツウォルズのルイボスティーナチュラル